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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ペット（犬、ネコ）写真集</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wannyan-room.net/" /><modified>2005-07-21T12:28:39+09:00</modified><tagline>ペット家具、ペット用品（展示ケース）販売のわんニャンルーム提供ペット写真集</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>お揃い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wannyan-room.net/?eid=216750" /><id>http://blog.wannyan-room.net/?eid=216750</id><issued>2005-07-21T12:26:53+09:00</issued><modified>2005-07-20T15:00:00Z</modified><created>2005-07-21T03:26:53Z</created><summary>
お揃い。何気に「お揃い」と云う言葉が気にかかる。お揃いとは同じ物が二つと云うことの表現にしかすぎなのはないのかと解釈する。傍らお揃いと言う言葉は思惑の広い言葉であるように思う。懐かしくも岩波書店の国語辞典をひきだし「お揃い」を探してみた、なんと出ていな...</summary><author><name>dp46079481</name></author><dc:subject>猫、ねこ、ネコ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/perusy-w.jpg" width="180" height="159" alt="" class="pict" /><br />
お揃い。何気に「お揃い」と云う言葉が気にかかる。お揃いとは同じ物が二つと云うことの表現にしかすぎなのはないのかと解釈する。傍らお揃いと言う言葉は思惑の広い言葉であるように思う。懐かしくも岩波書店の国語辞典をひきだし「お揃い」を探してみた、なんと出ていないではないか？何で・・・。困った？？？思い起こしてみると、もしかすると「お揃い」これは”形容詞”う〜ん。Hpで検索しても回答をのぞめない、まーいい事にしよう。わりとアバウトな小生はすぐに納得（でも、疑問は残る）する。一般常識論で考えれば、似た物、同じような物を「お揃いみたい」と表現し、同一のものを「お揃い」という。なにか深みはまりそうな感じがするので、明確にしたときに繰り延べる事としよう。ちょっと云いたかった事は、そろった物を持つ事は、人間にとって安心感につながる、だから、色でもいい、形でもいい、デザインでもいい。自分を中心に考えてみれば、お揃いという統一性のものをそろえる、それは好みと言う世界にも共通する事でもあろう。電車の中などで知らない人同士が同じ物を身につけ遭遇するときがある、驚きを感じながらも、同じ趣味を持つんだと共通の喜びを感じる。それが、もし知りえる物同士であったらさらに共通の安堵感が生まれる事だろう。いぬの首輪も、ねこの首輪も、愛犬家、愛猫家の共通の喜びであり、最短の仲間であると感じる事だと思う。]]></content></entry><entry><title>素敵な犬「ダルメシアン」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.wannyan-room.net/?eid=215808" /><id>http://blog.wannyan-room.net/?eid=215808</id><issued>2005-07-20T17:23:20+09:00</issued><modified>2005-07-20T15:00:00Z</modified><created>2005-07-20T08:23:20Z</created><summary>
小生ペット好きとも言い切れないが犬好きであるには間違いがない。というのは、衣替えに季節に向けた「毛」の衣替えは好ましく思っていない。そんな勝手をいうと犬君にしかられる、ごめん。勝手はここまでにして、先日ペット村に出かけてみた。天候も暑さをしのぐうす曇、...</summary><author><name>dp46079481</name></author><dc:subject>犬、いぬ、イヌ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/darumesian.jpg" width="141" height="136" alt="" class="pict" /><br />
小生ペット好きとも言い切れないが犬好きであるには間違いがない。というのは、衣替えに季節に向けた「毛」の衣替えは好ましく思っていない。そんな勝手をいうと犬君にしかられる、ごめん。勝手はここまでにして、先日ペット村に出かけてみた。天候も暑さをしのぐうす曇、なんか妙に緑という自然色がなじみの良い落ち着きみせ、開放的な気分で「のろのろ」、「うろうろ」歩いていると、目の前を走ってゆく健康そのもののわんちゃん、いや犬がいた。俺ってこんなに元気かな〜、と、ふと思いに立ち止まる。日々の戦いに疲れているよな〜。そんな思いは俺だけだろうか・・・、いや多くの人間、いや日本人かな・・・。アナログな環境は古いと思いがちに、毎日、デスクでマシンとの戦い。なぜ休まない人なのか？たぶん自分に忠実なのかもしれないと自分に言い聞かせ、自分で納得。そんなたわいもないことを考えながらいつのまにか足は動き出し、そうだ、犬、いや、わんちゃん観察に来たのだ！何頭もの犬を見かけ、素敵な犬といわずわんちゃんといわず、紳士的な友人、いや、キャリヤウーマンそんな感じのする、お洒落な「ダルメシアン」という犬を発見。その犬は、数千年前から様々な場面で、人のために働いてきた万能犬と言う。特に18世紀のイギリス、そして19世紀のフランスでは豪華な馬車の護衛犬として宮廷の婦人達の人気の的（犬）であった。賢く、温和で、性格がよく訓練にも学びの早い犬として「ダルメシアン」は賞賛され、いまも愛犬家の人気をえているという。うーん・・・見るからに納得。小生の知識では、ビーグル、ポインター、パグ、プードル、テリア、ポメラニアン、顔がしわしわだらけのブルドック、どこかで聞いたことのある「愛犬コリー」、そうそうボクサー、そしてTV、CMのチワワ、お恥ずかしながらこんなところ。今日の探索は「知識」が1ページふえた、<br />
「ダルメシアン」ありがとう。]]></content></entry></feed>